総院長は、昨日と本日で日本最大のインプラント学会、日本口腔インプラント学会とマロクリニック東京の定例会に参加しました。
インプラント治療は歯を失った時の第一選択になりました。世界中でインプラント治療が行われる中、より精度の高い治療で高齢化社会に貢献できる内容だったと思います。前歯はより審美的に、奥歯はより安全で早く長く機能できるようにとのコンセプトの発表が続きました。
カレンダー
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | |||
カテゴリー
最新記事
- ワイヤーとマウスピース矯正どっちがいい?叢生や出っ歯の適応範囲も解説
- 5月のご案内 オ―クヒルズ歯科
- 30代・40代でインプラントはまだ早い? 30代・40代の方がインプラントを入れることのメリット・注意点
- 先天性欠如
- 歯科治療で用いるインレー・アンレー・クラウンの違いとは 詰め物・被せ物の素材が違うの?
- 4月のご案内 オ―クヒルズ歯科
- 4月のご案内 やなぎさわ歯科
- インプラント 手術後はいつから歯みがきしてもいい? 手術後の歯みがき 正しい方法・回数について
- 唾液検査「シルハ」
- セラミック・ジルコニア・レジンって、何? むし歯治療で銀歯以外を選ぶなら? 金属不使用の白い詰め物・被せ物のご紹介