総院長はガミースマイル治療の研修会に参加しています。インプラント外科系のスタディグループで長年お世話になっている福岡開業の築山先生により、丁寧な解説にて最新のコンセプトを学んでいます。
概要は以下の通りです。
①見えている歯の長さが短めの場合、歯を支える骨の形態を調整することで審美的なスマイルを手に入れることができます。ある程度の年数は形態が保持されます。
②見えている歯の長さが正常な場合、ボトックス注射や粘膜縫合により上唇が持ち上がりにくくする治療法がありますが、個人差ありますが後戻りは見られます。
午後は模型実習と、ライブオペ見学と盛りだくさんで学んでいきます。